進行方向左側・前側の風景

↑上り 駅名 ↓下り
旭 川
Asahikawa
駅周辺図
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27:38
3:04
138Mb
2.27Mb
04.6
01.11

和 寒
旭川四条
特急 スーパー宗谷1号(札幌→旭川間函館本線
前面展望
ここから宗谷本線です。宗谷本線は単線非電化区間でしたが、永山駅手前に平成15年に旭川運転所が移転した為、そこまで電化されています。永山でいったん運転停車します。
郊外に来るとグリーン車の乗客が一斉に集まってきてかなり話し声が入ってしまいます。また、その中の誰かが勝手にカメラを操作した為、和寒到着5分ほど前より約3分間、カメラのズームが最大になり、とんでもない景色になってしまいます。



こちらは永山行きのワンマン列車です。一両編成の気動車です。

旭川四条
Asahikawa-Yojo
駅周辺図
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2:47 2.06Mb 01.11 新旭川
高架から、旭川市中心部方向を望みます。道路はほぼ碁盤の目状です。
新旭川
Shin-Asahikawa
駅周辺図
スーパー宗谷通過
永 山
Nagayama
駅周辺図
スーパー宗谷運転停車
和 寒
Wassamu
駅周辺図
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10:38 53.3Mb 04.6 士 別
特急 スーパー宗谷1号
前面展望
この区間では、話し声なども少なく、自然を満喫しながら前面展望を楽しめます。

士 別
Shibetsu
駅周辺図
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13:22 67.1Mb 04.6 名 寄
特急 スーパー宗谷1号
前面展望
特急スーパー宗谷の130km/h運転は、次の名寄までです。森の中の単線非電化区間を猛スピードで駆け抜ける気分は最高です。

名 寄
Nayoro
駅周辺図
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19:02 95.5Mb 04.6 美 深
特急 スーパー宗谷1号
前面展望
一瞬ですが、9分58〜59秒目で、線路の脇を走っている鹿を見ることができます。次は、廃線となった美幸線を記念して建てられた「美幸の鐘」のある美深駅です。列車到着にあわせ、鐘の音が鳴り響いています。
美 深
Bifuka
駅周辺図
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25:20 127Mb 04.6 音威子府
特急 スーパー宗谷1号
前面展望
15分10秒目くらいから見えてくる豊清水駅や21分5秒目くらいから見えてくる咲来駅のように、なぜこんな場所に駅があるのかという箇所だらけです。北海道にはそのような駅は多いのですが、宗谷本線での多さは格別です。
音威子府
Otoineppu
駅周辺図
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28:34 143Mb 04.6 天塩中川
特急 スーパー宗谷1号
前面展望
列車は、左手に天塩川の流れを見ながら人里離れた山中を進みます。自然を満喫できます。
天塩中川
Teshio-nakagawa
駅周辺図
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31:22 157Mb 04.6 幌 延
特急 スーパー宗谷1号
前面展望
沿岸部に向けて走行します。草地が目立つようになり、日本最北の湿原地帯であるサロベツ原野に入ります。トンネルを出た後の雄信内駅で、士別以降初めて列車と行き違います。(キハ54系)
幌 延
Horonobe
駅周辺図
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13:29 67.6Mb 04.6 豊 富
特急 スーパー宗谷1号
前面展望
サロベツ原野の東の端を走行します。
豊 富
Toyotomi
駅周辺図
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35:22 177Mb 04.6 5 南稚内
特急 スーパー宗谷1号
前面展望
最北端の自然を堪能できます。後半は、丘陵地帯となります。札幌を出て初めて海(日本海)が見えてきます。進行方向左側の車窓からはその海の向こうに利尻富士が見えていました。列車のスピードを落としてくれて、車掌さんによる車窓案内放送が流れます。
南稚内
Minami-wakkanai
駅周辺図
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3:31 17.7Mb 04.6 5 稚 内
特急 スーパー宗谷1号
前面展望
ご乗車お疲れ様でした。次は最北端の稚内です。終着駅を告げる車内放送は、乗り換え案内が一切なく、やはり最果てです。また、到着時に目の前に車止めが見えますが、ここが国内の鉄道の最北端です。良く見ると、終点左側に「民宿 さいはて」というのがあります!
稚 内
Wakkanai
駅周辺図
日本最北端の駅

    
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